anemog and the City

共働きOLの、「あれも、これも。どこででも」。

INGULISHU



「ビジネスの社会において、正しい英語を話すことは最も重要なことではない。何をどういうふうに話すかのほうがもっと大切だ」と語っていた。完全に正しい英語でなくても、理論が正しく、分かりやすく、内容があれば、人は聞く耳を持つ。

[http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100906/216126/:title=「正しい英語」と「使える英語」は何が違う?
]

そうそう。





つまり、正しい英語でないと、理論が正しく、分かりやすく、内容がないと、人は聞く耳を持ってくれない。




理論が正しく、分かりやすく、内容の詰まっている、三拍子そろった話し方なんて、そうそうできないよ(っていうか、面白くない)。








TOEICで満点取ろうが、未だに悩んでます。