anemog and the City

共働きOLの、「あれも、これも。どこででも」。

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ちょっとシゴトして、3時ごろから、日本から持ってきた真山仁の「ベイジン」を読みふけり、読み終わってふと顔を上げると、外はもう夜の様相。


2008年の作品だけど、中国、そして原発がテーマ、と、この時期改めて読むにはなんともタイムリーな内容。


家から一歩も出ない土曜日は、初めてだな。こういうのも、悪くない。