anemog and the City

共働きOLの、「あれも、これも。どこででも」。

井戸モデル

アジアで「カイシャ」はいらない “出稼ぎ”社員、4.5億本のポカリを売る


この記事では書かれていないけど、異文化でのマーケティングほど、「商品」じゃなく、「概念」を広めて行くことが大事。

ポカリは、「渇き」を伝える。サロンパスは、「肩こり」を伝える。とか。



一つレイヤーを掘り下げて、ニーズを見つけ出す。それは、井戸を掘り下げて、「水脈」を見つけるような作業。